つまらない空間

流れ逝く紫のオーラ
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とんこつらーめん。

 近所に豚骨ラーメン屋さんができたから行ってみたよ。
なんかもう、油、脂、あぶらー!!って感じで三十路の胃がついていけない感じだよ。

それでもやっぱり、豚骨ラーメンは美味しいよね!

 

私「なんかもう、豚骨汁が体中が染み出ちゃうって感じですよww」


会社の人「そんな事ないよ!玉さん、ぶ、ぶ、豚じゃないよ!!」

 

 


自虐ネタを被されたのは初めてなんだ・・・

| 案件C | 09:05 | comments(2) | - | pookmark |
塩昆布。
 会社にあるお菓子箱(有志でお菓子を入れて好きなものを持って行っていい)に、チームの人が珍しいチョコレートを入れてたので一つ貰いましたよ。







なんと、チョコレートの上に塩昆布が乗ってる!



これは甘いとショッパイのハーモニーだね!
と、22歳女性に話しかけたら苦虫を噛み潰したような表情で



「玉さん・・・それ、紅茶の葉です。。」




って。






フハ・・・フハハハハハハハ!!!!(涙
| 案件C | 08:57 | comments(3) | - | pookmark |
一人称。

 会社のメンバーの中に、一人称が名字の人がいましてね。


前々からなんかこう・・・、もやっとしていまして。
他の社員の方々もそれとなく遠まわしに注意していたのですが、それをカッコイイとでも思っているのかなんなのか。
やめるどころか、ちょっと人とは違う不思議君★的なドヤ顔をするようになってね。
見て見ぬふりを続けていたものの、それをお客様の前でもやっていたもので思い余って言ってみたんですけどね。

 

私「ねぇ渡辺さん、一人称を自分の名字にするのってよくないですよ。」


渡辺さん「え?渡辺はこれが普通なんですよ。」


私「いや、せめてお客様の前では・・ね?」


渡辺さん「渡辺は物事が正しく伝わるようにとこうしてるんです。」

 


こんな感じで取り合ってもらえず。

 

 

私「じゃぁさ、渡辺さん、私が一人称を自分の名前にしてたらどう思いますか?」

 

渡辺さん「・・・え?」

 

私「 『玉太郎が思うに、これはこうですね!』『玉太郎もそう思います!』『玉太郎的には反対です。』ね?どう思います?」

 

 

 

 


素直にやめてくれるならまだしも、「渡辺が思うにぃ、それは年齢的にキツイんじゃないですぁ?」かとか言いやがった渡辺のやろおおおおおおおお!!!!!!

 

| 案件C | 00:05 | comments(3) | - | pookmark |
66億円。

 暇な時には妄想ゲームをしますよ。


最近自分の中で大流行だったのが66億円ゲームです。
どんなゲームかと言いますと、宝くじで66億円当たったという事にして、それをどんだけ勢いよく、なおかつ慎ましく使うかという事を妄想するゲームです。

 

でね、今回のゲームではその66億円で喫茶店を開くという妄想。
喫茶店は私の母様の夢でね、今の私の稼ぎじゃ到底かなえられない話ですが、妄想の中では自由自在ですよ!


都会の中に広い土地を買って、平屋の喫茶店をたてまして。
庭を広めにとりまして、木をいっぱい植えて人口の小川を作るんです。

そのお店の店長はもちろん母様で、母様は大好きなコーヒーとお茶と紅茶担当。
友人の岩やんはパン焼きと燻製作るのが好きなので、パンとベーコンの燻製担当。
友人のユッチはPCいじりが好きなので、ブログと店内のPC保守の広報担当。

 

そんな話を会社の人と話してたんですよ。

 

会社の小林さん「俺は旅と美味しいものが好きだから、全国まわって美味しいものを仕入れるよ。」


会社の元木さん「俺は骨董品が好きだから、店の食器や道具をそろえるよ。買いたい人がいたら買ってもらうスタンスで。」


イケメン上司「俺は釣りが好きだから新鮮な魚かなー。」


22歳女性「私はPOP書きます。あとクッキーとか作るの好きです。」

 

 

 

全員「で、玉さんは何ができるの?」

 

 

 


役立たずううううううううあああああああああああ!!!

| 案件C | 07:48 | comments(2) | - | pookmark |
ピュアブラック小林さん_その3。

 以前、私が廃屋好きだと言ったのを勘違いしてハイオクの値段が書いてあるガソリンスタンドの看板の写メを送ってきて下さった会社の小林さんが、リベンジとばかりに再度写メを送ってきてくださいましたよ。
「ハイオクじゃなくて廃屋の写真を撮ってきたよ!どうだ!」と。
そりゃぁ楽しみだと、添付ファイルを開いたよ。

 

 

 

 

 

おーー!廃屋ー・・

 

 


・・・って、めっちゃ人いるやーーーーーん!!!

| 案件C | 10:01 | comments(0) | - | pookmark |
LOVEとろろ昆布。

 わたくし、お爺ちゃんの影響でとろろ昆布が大好きです。

お吸い物とかうどんに入れるのではなく、そのままベロリーンと食べるのが本当に本当に好きで。
家飲みする時のツマミはイカかとろろ昆布のどちらかと言っても過言ではないよ。

で、半年に1,2度、狂ったようにとろろ昆布が食べたくなる時期があってね、もう寝ても覚めても。
朝ごはんはとろろ昆布のみ。
昼ごはんのおかずにとろろ昆布。
晩御飯のおかずにとろろ昆布。
そして晩酌のつまみにとろろ昆布ー!!

それでも満足できなくなってくると、会社での間食にとろろ昆布を持ち込みます。
だけどねコレ、結構ね・・・酢臭いんで周囲に迷惑かけるんですよ。
なもんで、人がいるときはあまり食べられないんですけれども、会社の先輩のUさんと深夜対応をしている時にね、どうしてもどうしても食べたくなって、謝りながら酢っぱい臭いを撒き散らしながらモシャモシャと食べたんですよ。

 


私「すみません、臭くてすみません、我慢できなくてすみません!!(モシャモシャ)」

 


Uさん「・・・いえ、いつもの玉さんの臭いです。」

 

 

 

ん・・・っえ?!

| 案件C | 00:29 | comments(3) | - | pookmark |
ピュアブラック小林さん_2。

 隣の部署の小林さんとランチに行った帰り、都会には似つかない廃屋の通りを発見しました。

 

なんだかタイムスリップした感じでドキドキする!
(真ん中に佇んでいる黒いのはわたくし。)

 

で、廃屋素敵!めちゃ大好き!ノスタルジー!と大騒ぎしましてね。
小林さんにドン引きされたりしてたんですけども。

 

その翌週に小林さんが実家の福岡に帰省するとの事で、「お土産は何がいい?」とメールしてきてくれたんですよ。
なもんで、「ハイオクの写真お願いします!いっぱい!いっぱい下さい!」と返信しましたよ。

ふあー楽しみ。
東京だと滅多に廃屋が見れませんし、見れたとしても落書きされてたり補強されたりしちゃってて、いまいちなんですよね。

 


そして実家に帰省した小林さんから送られてきた写メールがこちら。

件名:撮れました。

本文:パチパチと点灯するので何度も失敗しましたが、やっと撮れました。いかがでしょうか。


添付:













 

ハイ・・・ハイ・・・オク?

 

 

 

 


これを大真面目にやってくれるのが小林さんクオリティです。


(後日指摘したら、カタカナで「ハイオク」って書くからいけないんだ!って怒られました。いやいや、、いやいやぁ、、、

 

| 案件C | 00:08 | comments(0) | - | pookmark |
ピュアブラック小林さn_1。

わたくし、中学生の時から白髪がすごくてね。
最初の頃は気にして染めたりしてたんですけども、そのうちどうでも良くなってね。うん。
だって美容室代もバカにならないんだもの。

でね、ある日会社の隣の部署にいる小林さんがね、私と話している時にこう・・・なんというか、目線が常に私の頭頂部を見てるの。
ん?と思うとハッとした顔して目線を戻すんだけれども、気が付くとやっぱり目線が頭頂部へと。

 

うん。まぁ、結構な量の白髪なもので、気になるんだろうなぁと思いつつもスルーしていたんですけどね。
ある日、仕事中に思いつめた表情で言われたよ。

 

小林さん「大事な話があるんだけど、いいかな?」

 

お、おお。
いったい何でしょうと答えましたら、もうほんと、悲痛な表情して言うんですわ。

 


小林さん「白髪が・・白髪がすごいよ玉さん!!遠くから見ても気になるんだ!染めた方がいい!!」

 

 

 

ご、ご忠告ありがとうございます。
なんか辛い思いをさせてしまったようで、本当に申し訳ないっす・・・。

ただ、、ただ一つお願いができるとすれば、このシーンとした事務所のど真ん中でねるとんの告白シーンよろしくの大声で言わないで欲しかったんだ・・・(涙)


(そして、隣に座っているカレー好きのAさんが噴出したのを見逃さなかったよ。。)

| 案件C | 00:07 | comments(3) | - | pookmark |
休みの日なにしてるかと。

 「玉さんて、休日は何してるんですか?」

 

とね、会社の人に聞かれたんでね、むーん・・と、ここ数か月の週末を思い出しながら答えたんですよ。
2通りある、と。


1つめは家事のみ。
掃除してー、買い物して、1週間分のご飯炊いて冷凍して、お弁当のおかず作って冷凍して、気が付いたら夜っていうパターン。

 

会社の人「そうなりますよねー。もう一つのパターンは?」

 


私「起きたらまずドラえもん30周年DVDBOXから選りすぐりの1作品を選んで再生。まったりとお茶を飲みながらノートPCを手繰り寄せてネットで出前を注文できる出前館ページへログイン。今日はなんにしようかなぁ〜なんて昼ごはんを選びます。先週はチャーシュー麺を注文しましたね。それから出前が来るまでの間はドラえもんをBGMに文鳥のヒーコと戯れつつ、メダカに餌をあげてタバコを吸い、ネットでまとめサイトを巡回しながら、うとうと、うとうと、、と。その頃にちょうど出前が来るんで、もりもりもりもりと食べて。食べ終わると眠くなるんでヒーコを小屋に戻してタバコ吸って寝ます。しばらくすると目が覚めて、同時におなかが減ってるんで出前館のページにログンし(略)、来るまでの間漫画を読みふけりながらメダカを見て癒され、まとめサイトを巡回しながら、うとうと、うとうと、とした頃にちょうど出前が(略)。食べ終わると眠く(略)。しばらくすると目覚めて、ここあたりで8周くらいしたドラえもんのDVDを違う回に変えて。ネットでまとめ(略)。そして夜にはお酒を飲みながら(略)文鳥(略)めだか(略)ドラえもん(略)うとうと(略)と。ここまでの1日、出前を玄関まで取りに行く以外ベッドの上から出ないっていう事が私の幸せであって。ええ。」

 

 

会社の人「・・ははは、そんな廃人ありえないよ。うっそだーw」

 

 

 

 

 

 

私だって嘘だと思いたい。

| 案件C | 12:26 | comments(6) | - | pookmark |
あの輝きは何処へ。

 
会社の私がいるチームに新しいメンバーがやってきました。


な、なんと!それが22歳の女性なんですよ。
この業界で女性と一緒に仕事をさせて頂くのは初めての経験。
(事務の方とかはいらっしゃいましたが、同業では初めてという事ね。)


若さが・・・若さが眩しい!!!!

つやつやな髪の毛、張りのある肌、さわやかなシャンプーの香り、可愛い笑顔、フレッシュリクルートスーツ。
そしてなんと言っても・・・・っ!!!

 


希望に満ち溢れた輝く瞳っ!!!!

 

 

嗚呼ーーーーっ!!
僕はいつ、どの場所で、どんな風にその輝きをなくしたんだろう。
入社2年目か?1年目か?職業訓練校の時か?
中学生か?小学生か?鼻水を垂らした幼児期か。

いや、もしかしたら最初からそんなもの持っていなかったのかもしれない。

 

やめてくれ!!そんな目で見ないでくれ!!!
自分が、自分がとても汚いもののような気がしてくる!!
いいや!!気づかされるんだああああうあああああああああああああ!!!

 


22歳女性「玉さーん♪おはようございます!」


私「お、おはよう!!(おおおお!!眩しいーーっ!)」


22歳女性「昨日は飲み会だったんですよー。○○さんとか、△△さんとか来てましたよ!」


私「あー、飲み会の周知出てたねー。」


22歳女性「玉さんも今度は一緒に飲みましょう?」


私「うん!是非とも!(ヒャッフー!!)」


22歳女性「じゃぁ次回は是非参加してくださいね★」


私「えっ・・・いや、それはちょっと・・・あの・・」


22歳女性「え・・・嫌ですか?(うるうる)」


私「そうじゃない!!そうじゃないよ!行きたいよ!けどその飲み会は・・・」


22歳女性「良かったー!嬉しい!」


私「ちょ、、いや、私はその飲み会には・・」


22歳女性「やっぱり・・嫌なんですか?(うるうる)」


私「そ、その飲み会は・・・・」

 

 

 


毎年恒例29歳以下限定の若者の集いなんだよおおおおおおおおおおおおうあああああああああああ!!(血涙

 

 

 



 

優しく包んで消されたい。

 


 

| 案件C | 21:40 | comments(0) | - | pookmark |
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